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Mitsuyuki Horii 2018年3月22日号掲載

 


日本人会チャリティバザー収益金贈呈式を開催
13の福祉団体に15万6000リンギを寄贈しました

ピックアップ  2018年1月24日、クアラルンプール日本人会第1ホールにて2017年度第45回チャリティバザー収益金ドネーション贈呈式が開催されました。

 セレモニーには寄付を受ける各福祉施設の関係者、日本人会婦人部かとれあ会名誉会長の宮川裕子大使夫人、日本大使館の折笠弘維公使、マレーシア政府からは女性・家庭・コミュニティ開発省の副大臣、YB Datuk Hajah Azizah Datuk Seri Panglima Haji Mohd Dun氏、日本人会かとれあ会のボランティア活動に携わっている方々、慈善基金や日本人会の関係者など、約70名が出席しました。

 贈呈式では総額RM156,000(リンギット)がマレーシアの各福祉団体へ寄付されました。主な原資は2017年10月29日にプルマンホテルで実施し、2000人以上が参加したチャリティバザーの収益です。

 寄付は、本当に支援が必要な福祉施設13カ所を選定して贈呈されました。内訳は成人障がい者自立施設センター2カ所、貧困家庭子ども施設2カ所、障がい児施設5カ所、貧困高齢者施設2カ所、人道支援・救済施設2カ所で、選定された福祉施設は以下のとおりです。
1. Asrama Cahaya Rumah Wanita Cacat (IJ Convent Bukit Nanas)
2. Dual Blessing Bhd
3. Montfort Boys Town
4. Persatuan Kanak-Kanak Istimewa Ampang, Selangor
5. Persatuan Kebajikan Kanak-kanak Terencat Akal Malaysia (IQ70)
6. Persatuan Kebajikan Than Hsiang Mitra Malaysia
7. POBP Dayspring Selangor
8. Rumah Amal Cheshire Selangor
9. Spastic Children’s Association of Selangor & Wilayah Persekutuan
10. St John Ambulans Malaysia (Kawasan Pantai, Selangor)
11. The Pure Life Society
12. United Voice
13. Yayasan Kebajikan SSL Haemodialysis

寄付を受けた福祉施設からの感謝のコメント
Yayasan Kebajikan SSL Haemodialysis代表
 これまでのKL日本人会による私たちへの貢献に対して心より感謝します。皆様の持続的かつ惜しみないサポートが私たちのセンターの数多くの恵まれない患者たちを助けてきました。
The Pure Life Society会長Datin Paduka Mother A Mangalam, DSIS, KMN, PJK
 The Pure Life Societyと日本大使館、日本人会、日本人会婦人部カトレア会との協力関係は1972年にまで遡ります。日本人会はほぼ毎年、寄付をして下さり、毎年のチャリティバザーにも招待して下さいました。長年に渡り皆様がたゆまずに、良い時も悪い時も暖かい手を差し伸べてくれたことに、とても敬服しています。皆様の寄付を受け取る方々のリストが年を追う毎に増えていくのを見てきました。かとれあ会の更なる発展を祈念致します。

岡部バザー実行委員長からのご挨拶
 日本人会・かとれあ会の活動の節目として、支援先の皆様にご参集頂きドネーションを贈呈できたこと、支援先の方々と久しぶりに交流できたことを、大変嬉しく思います。また支援先施設の相互交流機会の一助ともなれたとすれば、望外の喜びです。日馬友好のため、さらにはマレーシア社会へのご恩返しのため、先人の想いを引き継いで活動を続けてきて良かったと思える瞬間であり、2018年の更なる発展につなげて行きたいと思います。

今年のバザーは日馬外交関係樹立60周年記念行事の一つでした
 昨年10月29日のチャリティバザーは日馬外交関係樹立60周年の記念行事として実施されました。日本人会婦人部かとれあ会による45年にわたるマレーシア社会への貢献の歴史を大切にしつつも、日馬友好の懸け橋として更なる貢献をすべく、新たな改革を掲げました。
 かとれあ会のバザーの立ち上げ日本人ボランティア女性による多数の手芸作品が提供され、日本人学校教職員関係者、PTA、大使館関係者など、日本人社会全体が支え、地元の福祉施設のブースも一体となっているのがバザーの大きな特徴です。チャリティバザーを支えるかとれあ会では、毎年6月と7月に新年度のかとれあ会役員が寄付をする全ての福祉施設を訪問しています

行きたくなるバザーを目指しました
 また、チャリティバザーでは催し物としての魅力を高め、大勢の人が行きたくなるバザーの実現を目指しました。
 具体的には、KLの日本食人気レストランによる寄付食品の提供。KLで活躍、またはこれからの活躍を目指す各企業や商品の出店。日本企業による電気製品、日用品などのバザーへの協賛。お茶席や浴衣着付けなど日本文化の紹介と披露など、盛り沢山の内容を用意しました。




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(写真左)かとれあ会名誉会長の大使令夫人宮川裕子様
(写真右)Montfort Boys Townの代表者であるBRO.ROBIN氏

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支援先施設の代表者の皆さん
前から1列目の左から、THE PURE LIFE SOCIETY 清心孤児院、POBP DAYSPRING 知的障がい者学校、DUAL BLESSING 双福障がい者自立訓練センター、ASRAMA CAHAYA RUMAH WAITA CACAT ブキナナス身障者施設、ST JOHN AMBULANS、THAN HSIANG MITRA 老人ホーム
前から2列目の左から、DATO’ZULKIFUL 慈善基金管財人、CAPTAIN RAZAK 慈善基金管財人、DATO’ABUDULLAH 日本人会慈善基金会長、日本国大使館大使令夫人宮川裕子様、YB DATUK AZIZAH 女性・家族・社会開発省副大臣、PUAN SRI SUZUKI 鈴木素子様、岡部養明バザー実行委員長、松下まゆみ・かとれあ会会長、そしてかとれあ会役員の皆さん
前から3列目の左から日本大使館の折笠弘維公使、そして日本人ボランティア及び13の支援先福祉施設代表の皆さん




Y・S 2017年12月14日号掲載

 


第5回オカリナ会クリスマスコンサートが開催されました!

ピックアップ  日本人会第一ホールで2017年12月3日(日)、『第5回オカリナ会クリスマスコンサート』が開催されました。

 『ジングルベル』などのクリスマスソングに加え、日本の四季をテーマにした演奏などが披露されました。オカリナ会所属『演劇部』のみなさんによるショートコントに会場からは笑い声や声援があがり、楽しいひと時となりました。

 また、オカリナ会最高齢のマドンナ武良和子(むらかずこ)さんのハーモニカ演奏も披露されました 91歳とは思えない肺活量で、力強く優しい音色が会場に響きわたると、思わずウットリ 最近少し疲れていましたが、和子さんからみなぎる「元気のオーラ」をもらってパワー全開 感謝感謝 です。

 最後に「サライ」が演奏され、「あ〜今年も残り少ないなぁ〜」としみじみ。アンコールは岡本真夜さんの「TOMORROW」。会場のみなさんも演奏に合わせて合唱し、笑顔で幕を下ろしました




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武良和子さん(91歳)のハーモニカ演奏

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江戸芸かっぽれ師範櫻川輝二氏(中央)

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日本から江戸芸かっぽれ師範櫻川輝二氏を迎え、日本の伝統芸が披露されました




K・K 2017年11月16日号掲載

 


第45回日本人会チャリティバザー、大盛況にて終幕!

ピックアップ  2017年10月29日、プルマンホテル(KL)にて、KL日本人会婦人部かとれあ会主催、“第45回日本人会チャリティバザー”が開催されました!毎年恒例、大好評を博する本バザー。楽しみながらマレーシア社会に貢献できるとあり、この日を待ちに待った人々により会場は大盛況。会場はホテル3階に設営されたにも関わらず、ロビーフロアーに至るまで行列ができるなど、熱気あふれるイベントとなりました。

今年のテーマは“文化の交流”
 日馬60周年を迎える今年、チャリティバザーのテーマは“文化の交流”。会場入り口では、日本、マレーシア、インド、中国の文化を体現するコーナーがお目見え。地元のみなさんは着物や着物生地を用いた小物類や日本の食に大注目。日本ならびに他諸国からお越しのみなさまには、マレーシアの伝統工芸であるバティックや籠バッグなどが人気を博すなど、双方の文化に興味・関心を寄せ合う、まさに“文化の交流”が場内至る所で見受けられました。

日本文化紹介コーナーでは
 表千家茶道、浴衣の着付け、英語落語の披露が行われた日本文化紹介コーナー。大混雑の会場内において、その一画だけ異なる時間が流れているかのように、“日本の空気”がみなさんを魅了します。訪れた方々は、大人も子どもも、国籍すらも関係なく、日本の伝統文化の精神を楽しんでいただけたことでしょう。

地元の福祉施設、社会起業家も出店
 地元の福祉施設のみなさまの手作りのクッキーや小物、社会の持続可能性を目指した商品を扱う社会起業家らによるモダンな工芸品も登場。チェシャイア・ホーム(バトゥ・ケイブ)から本イベントに出店したスタッフのみなさんは、「大勢の日本人のみなさんに直接会える日を楽しみにしてきました!」と満面の笑みを見せてくれました。

JALコーナーはお子さまたちで大賑わい♪
JAL提供コーナーでは、可愛らしいチビッコたちが、あこがれのパイロットやキャビンアテンダントに!あこがれの本物のキャビンクルーさんとともに、大興奮で記念撮影する姿も見受けられました。

 長年にわたり、マレーシアの社会福祉に貢献を続けるKL日本人会。本チャリティバザーイベントにとどまらず、多岐にわたる活動を続けています。ボランティアの方々および本活動に賛同する多くの日系企業、ならびに日本人会スタッフのみなさんによる不断の尽力が実り、在マレーシア邦人のみならず、大勢の地元の方が訪れ、また、誰もが幸せいっぱいの笑顔で会場を後にする、日馬交流イベントとなりました。




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”文化の交流”コーナー

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中国茶の試飲・販売コーナー

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表千家茶道を楽しむ来場者

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浴衣着付けコーナーも大人気♪

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浴衣を着付け、お互いに記念撮影♪

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ダイアン吉日さんの英語落語は大笑いの渦でした

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あっという間に完売したお弁当

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イタリア直送の品々を紹介したイタリアン・デリブース

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ハロウイーン期間中とあって、TEA PRESSからはハロウイン練切が登場しました

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マレーシアン・バティックの職人ニクさん(中央)とスタッフのみなさん

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在マレーシア邦人に大人気のEarth Heirも出店!

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大人気日本料理店”勘八”。今年は山菜うどんをご紹介

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地元のみなさんに大人気のTEA PRESSブース

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着物や和小物ブースは、あっという間に完売となりました

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風船コーナーは子どもたちで大賑わい♪

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JALのスタッフさんと一緒に記念撮影

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「日本のみなさんに直接お会いするのを楽しみにしてきました!」と笑顔で語るシェシャイア・ホームのみなさん

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NPO法人デュアル・ブレッシングのみなさん

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WWFマレーシアのブース

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バザーオープン前。会場は長蛇の列

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会場へ入るための列がホテルロビーフロアーまで続きました

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サッカーマレーシア代表のサイハン・ハズミ選手も来場!

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終始笑顔で受付をご担当されたみなさま

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こちらのお歴々も受付をご担当




Mitsuyuki Horii 2017年2月23日号掲載

 


KL日本人会が地元の福祉施設16カ所に寄付金を贈呈

ピックアップ  2017年1月24日、クアラルンプール日本人会が日本人会第1ホールにて、2016年度第44回チャリティバザー収益金ドネーション贈呈式を執り行いました。

 昨年10月23日、KL市内のプルマンホテルで開催されたチャリティバザーには約2000名が入場し、RM16万6000の寄付金が集まり、寄付金は16カ所の福祉施設に寄贈されました。クアラルンプール日本人会は長年に渡り、バザー収益を当地の各福祉施設に寄贈しています。

 寄贈先の内訳は成人障がい者自立施設センター(1カ所)、貧困家庭子どもの施設(3カ所)、障がい児施設(8カ所)、貧困高齢者施設(2カ所)、人道支援・救済施設(2カ所)です。

 クアラルンプール日本人会婦人部のかとれあ会は毎年6月と7月、新年度の役員が寄付先の福祉施設を全て訪問します。そして更に、マレーシア地元の福祉団体の事情に不案内な日本の財団法人・企業によるCSRの要請に応じて、地元福祉施設とのパイプ役を果たしています。

 贈呈式には寄付先の福祉施設の関係者をはじめとして、日本人会ボランティア活動従事者やチャリティバザーで販売した手芸作品の提供などで協力した地区バザー委員などが出席。特に福祉施設関係者の晴れやかで安心した笑顔が、かとれあ会メンバーなどの皆さんの心に強く残った様子でした。

 また、贈呈式には日本人会婦人部かとれあ会名誉会長をつとめる宮川裕子大使夫人に加え、宮川眞喜雄大使も出席。更には、ロハニ・アブドル・カリム女性・家庭・コミュニティ開発大臣も臨席、「かとれあ会の44年のチャリティー活動に敬意を表すると共に我々の一層近しい関係を確認した」と述べ、マレーシア社会への長年の貢献をたたえました。




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寄付金を受け取るDayspring障がい者自立訓練センターの園長先生Ms Zipsy (右1)と
かとれあ会の外処依里子会長(右2)、
かとれあ会役員の皆さん

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寄付先の福祉施設関係者、日本人会ボランティア活動従事者や
チャリティバザーに協力した地区バザー委員の皆さん、
Dual Blessing 代表(前段1列目中央)
そしてDayspring 障がい者自立訓練センターの子どもたち(前段1列目)と共に記念写真を撮る、
ロハニ・アブドル・カリム女性・家庭・コミュニティ開発大臣(前段2列目中央)、
宮川眞喜雄大使(大臣の右隣)、宮川裕子大使夫人(大臣の左隣)、
JCKL慈善基金のアブドラ会長(前段2列め左から5人目)、
KL日本人会の太田健司会長(前段2列め右から5人目)、
KL日本人会の外処敏彦副会長(前段2列め左から4人目)の各氏




Mitsuyuki Horii 2016年11月17日号掲載

 


マレーシアで広がる善意と優しさの輪
日本人会チャリティバザー大盛況

ピックアップ  2016年10月23日の日曜日、クアラルンプールのプルマンKLCCホテルにて毎年恒例、今年で44回を数えるKL日本人会婦人部かとれあ会主催のチャリティバザーが開催されました。

 かとれあ会は日頃から当地の福祉団体のサポートに取り組んでいます。そしてチャリティバザーでは手作りの手工芸品や食べ物を販売した収益を地元福祉団体に寄贈し、同時に地元の人々に様々な日本文化を紹介し交流を深めてきました。

 そして今年はより多くの地元の方々にKL日本人会の活動を知ってもらい、チャリティバザーの参加グループを増やすことを目指し、かとれあ会は幾つかの新たな試みに挑戦しました。その一番大切なキーワードは「エンターテインメント」。大勢の人々が心から楽しみ、週末の大切な時間に友人や家族と連れ立って訪れたくなるイベントを目指しました。内容を充実させるため、参加するボランティアの方々の熱意にのみ頼るのではなく、収益も重視しチャリティのコンセプトに賛同してもらえる日系企業の皆さんにもバザー参加を呼びかけました。

 その甲斐あって、チャリティーバザーは大成功、KL在住の日本人の皆さんだけではなく、これまで以上に地元の皆さんが会場に集まり皆さん楽しそうに会場のたくさんのブースを巡りました。手作りの手工芸品はどれも好評で、日系企業の食品ブースも大人気。予定よりも早く商品が売り切れてしまい、嬉しい悲鳴をあげるブースもたくさん見受けられました。

 過去40年以上にわたって、KL日本人会はマレーシア地元の数多くの福祉団体を義援金の寄贈に留まらない様々な形で支援してきました。マレーシア社会に対する社会貢献は目を瞠るものがあるのですが、残念ながらそのことを知る人はあまり多くありません。

 しかし、これからはより楽しく、人々を惹き付けるやり方でのチャリティと社会貢献活動をかとれあ会は目指す考え。新たなコンセプトのもと、地元社会にその貢献への認知が広がり、日本人会をきっかけとした善意の輪がより一層広がっていくことを期待しましょう。




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家族揃って着物を着付けしてもらって嬉しそう。
マレーシアの女性も和服が大好きです

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かとれあ会がサポートしている身障者が自分たちで運営している団体
「Dual Blessing (双福残障自強発展協会)」もブースを出展しました。
Dual Blessingは車椅子でも自動的に乗降車できる装置付きミニバンをウバーやグラブカーで運行するなど、
身障者の自立を支援するユニークな活動を数多く展開しています

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かとれあ会のサポート下で日本大使館の夫人たちが中心となり
様々なお手伝いをしているブ
キナナスの身障者施設「Asrama Cahaya Rumah Cacat Wanita」もブースを出展し、
身障者の皆さんが作った手芸品などを販売しました。

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当地で初めてとなる民間の孤児院「清心社孤児院 The Pure Life Society」を設立した
マザーMangalamもチャリティバザーを訪れました。
一緒に記念写真をとるかとれあ会の皆さんも嬉しそうです

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日系企業による食品ブースは大人気。
焼きそばや和菓子など、商品が売り切れてしまうブースが続出しました




Mika Yatsuchi 2014年11月13日号掲載

 

今年も大盛況! 第42回日本人会チャリティーバザー

ピックアップ  2014年11月2日(日)、KL市内にあるプリンスホテルで、第42回日本人会チャリティーバザーが開催された。在留邦人をはじめ地元民ら総勢1700人以上が来場し、昨年度を上回る大盛況となった。バザーの売上げ金は、企業からの寄付金と合わせて国内の各福祉施設へと寄付される予定だ。

 午前10時のオープンと同時に会場内は活気に溢れ、目玉コーナーのひとつ「バウチャー券販売ブース」前には、長蛇の列ができていた。レストランやゴルフ場、ホテル、ギフト券など、人気のバウチャー券は開始1時ほどで完売となる反響ぶり。

 また、好きな浴衣を試着し、写真を撮ってもらえる「浴衣試着コーナー」や、茶道のデモンストレーションを見学した後、茶菓子とお抹茶をいただける「茶会席コーナー」。これらのブースは、日本文化を体験することができるとあって、地元の人たちからも好評を博していた。




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北海道の特産品「羅臼昆布」は完売です!

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湯のみや茶碗、皿など手作り陶芸品を販売

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風船コーナーは子どもたちに大人気!

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お得感満載のバウチャー券は早い者勝ち!

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お茶会

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お抹茶と茶菓子を試飲&試食

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浴衣試着

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浴衣美人

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宮川大使ご夫妻もご来場

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